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パボン、213ヤードを直接沈めて18番イーグル それでも第3日は74
GOLF DNA編集部🇺🇸
3行まとめ
- パボンがユタ大会第3ラウンドの18番パー5で、213ヤードから直接カップインしてイーグル。
- 最終ホールを迎えるまで、この日は5オーバーだった。
- 2打取り戻してもスコアは74。
マチュー・パボンが10月3日、バンク・オブ・ユタ選手権の第3ラウンドで、最終18番の残り213ヤードからボールを直接カップに沈めた。パー5でのイーグル。米国男子(PGAツアー)公式がショット映像を公開している。
18番は595ヤードのパー5。日本ゴルフツアー機構が掲載するホール別スコアでも、パボンの18番にはイーグルが記録されている。
ただ、この日のスコアは74(3オーバー)。17番までに5オーバーと苦戦し、最後のイーグルで2打を取り戻した。第3ラウンド終了時点では通算3アンダーの70位だった。
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