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ブリッジマン、今季2勝目直後にプレジデンツ杯初出場へ パット指標はツアー1位
GOLF DNA編集部🇺🇸

3行まとめ
- ジェイコブ・ブリッジマンがビルトモア選手権で今季2勝目を挙げた直後、米国選抜のルーキーとしてプレジデンツカップへ。
- 今季のストローク・ゲインド/パッティングでツアー首位に立つ。
- ブリッジマンは9月20日の最終日にボギーなしの10アンダー61をマーク。
ジェイコブ・ブリッジマンが、PGAツアーのビルトモア選手権で今季2勝目を挙げた直後、米国選抜のルーキーとしてプレジデンツカップに臨む。
ブリッジマンは9月20日の最終日にボギーなしの10アンダー61をマーク。通算26アンダー258でベン・ジェームズに2打差をつけて優勝した。3月のジェネシス招待に続く今季2勝目で、米国選抜のチームルームに合流すると仲間から拍手で迎えられたという。
今季はストローク・ゲインド/パッティングでPGAツアー1位。ビルトモア選手権でもパッティングでフィールドに8.132打を稼いだ。代表ポイント12位から主将推薦で選ばれた26歳が、初のプレジデンツカップに入る。
出典:Golf Digest(2)
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- シェフラーはプレジデンツカップで通算3勝5敗1分。
- ライダーカップを合わせた団体戦では6勝11敗4分で、フォアサムは1勝7敗となっている。