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最終日直前、ドライバーが練習場で破損 アンヘル・アヨラはミニドライバーとフェアウェイウッドでティーショット

3行まとめ
  • オメガ・ヨーロピアン・マスターズ最終日、首位ポール・ケーシーと4打差でスタートを迎えた21歳アンヘル・アヨラのドライバーが練習場でひび割れた。
  • Golf MonthlyはDPワールドツアーの発信を引用し、アヨラが最終日はミニドライバーとフェアウェイウッドだけでティーショットを打つと報じた。
  • Golf Monthlyによると、アヨラは2026年9月6日の最終ラウンド前、練習場でウォームアップ中にドライバーを破損した。
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ニュースツアー・選手
試合・記録
🇯🇵

ボギーなし65の直後、プレーオフはフェアウェイ0/3 木戸愛の14年ぶりVが届かなかった3ホール

3行まとめ
  • 木戸愛はゴルフ5レディス最終日、首位と3打差からボギーなしの65で追いついた。
  • しかし18番で行われたプレーオフ3ホールでは、ティーショットが一度もフェアウェイに収まらなかった。
  • 2012年以来14年ぶりの2勝目は届かず、前回優勝後6度目の2位。
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🇯🇵

ウッド4本+UT4本でフェアウェイ14/14 吉本ここね、パーオン17/18の2日目

3行まとめ
  • ゴルフ5レディス第2日、吉本ここねは67で通算7アンダー9位タイ。
  • フェアウェイキープ14/14、パーオン17/18を記録し、ウッド4本・UT4本という8本構成で回った。
  • 長い番手の多さとショット精度は、別々に見る必要があると分かる一日だった。
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ニュースツアー・選手
その他
🇯🇵

パットの「1位」は指標で3人に分かれる 松山英樹は7.6m超21位、金谷拓実はSG29位

3行まとめ
  • 2026年PGAツアーは、パーオン時の平均パット数が1.760で1987年以降の最少水準。
  • ウィンダム・クラークはパーオン時平均1.690、スコッティ・シェフラーは25フィート超成功率9.46%、ジェイコブ・ブリッジマンはSG・パッティング+0.684でそれぞれ1位。
  • 松山英樹は25フィート超21位、金谷拓実はSG・パッティング29位だった。
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ニュースツアー・選手
試合・記録
🇮🇪

米国は10人中9人が世界アマ12位以内 それでも初日シングルスは4対4だった

3行まとめ
  • 2026年ウォーカーカップ初日、米国は世界アマチュアランキング12位以内が10人中9人という布陣だったが、午後8試合のシングルスは英国・アイルランドと4対4。
  • 世界1位プレストン・スタウト、2位タイラー・ワッツ、5位マイルズ・ラッセルも敗れ、英国・アイルランドが通算6.5対5.5で1点リードした。
  • 順位差がそのまま1対1の勝敗差にはならなかった。
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ニュース上達・サイエンス
パッティング
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菅沼菜々、パットでは「あえて視界を狭める」 3回の素振りにも役割を分けていた

3行まとめ
  • 菅沼菜々はグリーンで両手を目の上へ当て、視界を狭めてカップとボールに集中すると自分にはラインが見やすいと説明した。
  • さらに3回の素振りを「入り口」「距離感」「両方の統合」に役割分け。
  • 効果を一般化はできないが、自分でも試せる具体的なパッティングのルーティンだ。
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ニュースツアー・選手
試合・記録
🇯🇵

最終日6打差を逆転 日本デフゴルフ男子、20年越しで初の世界一

3行まとめ
  • 第15回世界デフゴルフ選手権で日本の一般男子団体が初優勝。
  • 主将の前島博之は最終日を首位イングランドと6打差で迎え、70で回って逆転に貢献したと説明した。
  • 2006年に世界選手権へ初出場した袖山哲朗にとっては、10回目の出場で届いた20年越しの世界一だった。
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ニュースツアー・選手
その他
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プレーオフでティーショットを曲げた 前年は敗戦、今年はメジャー制覇 高野愛姫が見た桑木志帆の変化

3行まとめ
  • 桑木志帆は2025年日本女子プロ選手権のプレーオフでティーショットを左へ曲げ、パーを逃して敗れた。
  • 2026年AIG女子オープンではプレーオフ1ホール目で再びティーショットでトラブルになったが、パーをセーブし、2ホール目で優勝。
  • 高野愛姫は両方を見て、その変化に強い印象を受けていた。
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ニュースルール・安全
その他
🇮🇪

残り1フィートを「OK」と思って拾ったらホールを失った ウォーカーカップで起きたコンシードの落とし穴

3行まとめ
  • ウォーカーカップ初日朝のフォアサムで、ナイアル・シールズ・ドネガンは9番で残り1フィートほどのパットをコンシードされたと思いボールを拾った。
  • 米国側は「譲っていない」と主張し、競技委員が呼ばれた後、米国がそのホールを獲得。
  • R&A規則ではコンシードは明確に伝わって初めて成立する。
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ニュースギア
クラブ
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キャリー270ヤードちょっと→285〜290ヤード 浅地洋佑、LIVで伸びても「使いこなせない」

3行まとめ
  • 浅地洋佑はLIV参戦前、日本ではドライバーのキャリーを270ヤードちょっとで計算していたが、現在は285〜290ヤードと説明。
  • ある程度トレーニングした一方で体型は大きく変わらず、周囲の飛距離を基準にするうち自分も振れるようになったと振り返る。
  • ただし本人は、飛距離や打てる球種が増えても試合で処理しきれていないとも話した。
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