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松山英樹、腰痛で米国入り数日遅れ プレジデンツ杯開幕前に判明
GOLF DNA編集部🇯🇵

3行まとめ
- 松山英樹はプレジデンツカップ開幕前、日本での休養中に腰痛を発症し、米国入りが予定より数日遅れていたことが分かった。
- 初日は久常涼との日本人ペアで出場する。
- 2026年プレジデンツカップ開幕前日の9月23日、松山英樹が腰痛のため米国入りを予定より数日遅らせていたことが明らかになった。
2026年プレジデンツカップ開幕前日の9月23日、松山英樹が腰痛のため米国入りを予定より数日遅らせていたことが明らかになった。GDOによると、8月末のツアー選手権で7連戦を終えた後に日本へ一時帰国し、3週間のオフを過ごした。その後に腰痛を発症し、再渡米は前週末になった。
松山は今大会が7大会連続、通算7回目の出場。初日のフォアボールでは久常涼と組み、キャメロン・ヤング/ザンダー・シャウフェレ組と対戦する。
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プレジデンツカップ米国選抜、8人が世界11位以内 松山英樹は27位
3行まとめ
- 9月22日時点の世界ランキングでは、米国選抜12人のうち8人が11位以内。
- 世界選抜の最高位はキム・シウーの14位で、松山英樹は27位、久常涼は67位。
- 9月24日開幕のプレジデンツカップを前に、両チームの世界ランキングには大きな差がある。
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