公表資料・業界調査 · 2026年10月30日公開
ゴルファー向け身体ケアの業界調査
専門ジム、ストレッチ、医療機関のゴルフ外来、選手への帯同。公開料金と出店・契約の変化、運動効果の研究を調べた。

調査対象と、お金を払う人
対象を、ゴルフのための体力・動作づくり、ストレッチ等の店舗サービス、医療機関のゴルフ外来、プロや競技者への支援に置いた。ゴルフレッスンだけの売上、一般フィットネス全体、接骨院全体の市場を合算していない。身体ケア単独の全国連続統計は今回の資料では確認できず、実在施設の料金と事業者の年ごとの発表から追った。
一般客は月会費や都度料金を払い、競技者は選手登録プログラムや個別契約を利用する。大会支援には主催側からの募集もある。医療は受診・診療の費用になる。図はこれらの契約先と提供内容を整理したもので、資本関係や紹介料の有無を示したものではない。
ゴルファーを支える契約先とサービス
四谷のゴルフ専門施設は、誰が運営しているか
トータルゴルフフィットネスの会社概要は、運営会社を株式会社ADON、設立を2007年5月18日、資本金を1,000万円と掲載する。スポーツクラブ、ゴルフスクール、関連イベント等を事業として掲げ、現在のサイトではトレーニング、レッスン、ピラティス、鍼灸整骨院などを案内している。
ここでいう資本金は会社が公表する資本金であり、開業費や外部からの調達総額ではない。企業全体・身体ケア部門の売上や利益の複数年系列は確認できなかったため、施設の料金とサービス内容を掲載した。
専門施設の月会費と個別指導料
同施設の一般会員はプレミアAが月3万6,850円、Bが2万6,950円で、入会金はともに11万円。会員でもマンツーマンのトレーニング、ゴルフ指導、鍼灸整骨院は有料と明記する。AとBではウエア・シューズのレンタルやフリードリンク等の条件が違う。
パーソナルトレーニングは25分4,950円/ビジター7,700円、55分9,900円/1万5,400円、85分1万4,850円/2万3,100円。菅原・江澤・植田トレーナーの55分は別料金1万2,100円と掲載する。表の試算では通常の55分を使った。
資料 [1]
TGF一般会員の固定費と個別トレーニング
| 項目 | 一般会員 | ビジター |
|---|---|---|
| 入会・初回登録 | 110,000円 | 11,000円 |
| 月会費・プレミアB | 26,950円 | なし |
| 個別25分 | 4,950円 | 7,700円 |
| 個別55分 | 9,900円 | 15,400円 |
| 個別85分 | 14,850円 | 23,100円 |
プレミアBで55分を月4回受ける例
| 項目 | 円・税込 |
|---|---|
| 月会費 | 26,950 |
| 個別指導4回 | 39,600 |
| 月合計 | 66,550 |
年間費用を計算する条件
一般のプレミアBとビジターで、通常55分を毎月4回または8回、12か月利用すると仮定した。Bは入会金11万円+月会費2万6,950円×12+9,900円×回数、ビジターは初回登録料1万1,000円+1万5,400円×回数。月4回は48回、月8回は96回となる。
回数券、割引、休会、退会、特定トレーナー、他の有料サービス、交通費は計算に入れていない。会員にはレンジ打ち放題や自主トレーニングの利用があるため、料金差をそのまま優劣にはしない。初年度の支払い額を把握するための例である。
資料 [1]
55分を1年間受けるといくらかかるか
| 通い方 | プレミアB・初年度 | ビジター・初年度 |
|---|---|---|
| 月4回=年48回 | 908,600円 | 750,200円 |
| 月8回=年96回 | 1,383,800円 | 1,489,400円 |
会員と都度払いを選ぶときに比べるもの
最初に払う
入会金・登録料、体験からの切替条件
毎月払う
固定会費、利用しない月、休会・退会
通うたびに払う
個別指導、指名、レンタル、交通費
会費に含まれる
自主練習、レンジ、予約の条件
回数券と家族・法人契約
TGFの55分8回券は会員6万6,000円、ビジター11万円。指名不可、有効期限3か月という条件がある。会員の月会費がなくなるわけではなく、ビジター登録料の扱いも確認する必要がある。利用期限内に通える人と、忙しくて予定が読めない人では使い勝手が違う。
家族・パートナーと記名式法人会員には、入会金なし、月会費5,500円割引の制度を案内する。誰でも使える一般価格へ混ぜず、対象を表へ残した。『法人契約がある』という掲載から契約社数や法人売上は推定していない。
資料 [1]
TGFの回数券・対象限定契約
| 対象 | 条件 |
|---|---|
| 55分8回券・会員 | 66,000円。別に月会費等 |
| 55分8回券・ビジター | 110,000円。初回登録条件あり |
| 回数券共通 | 指名不可、有効期限3か月 |
| 家族・パートナー/記名式法人 | 入会金なし、月会費5,500円割引 |
R-body柏の葉は、評価・運動・セラピストの枠を分ける
R-body柏の葉は身体評価SOAP、50分のパーソナルトレーニング、セラピストによる枠を別に掲載する。柏の葉会員は入会金・月会費がそれぞれ1万6,500円、身体評価とトレーニングは5,500円から。デイパス会員は入会金・月会費を設けず、同じ50分を1万450円からとする。
これはゴルフ専用施設ではない。多世代の利用を掲げ、コーチが自主コンディショニングも支える運営例として取り上げた。『から』の料金は担当者等で変わり得るため、最低表示を確定価格にしていない。一般向け施設とゴルフ指導側をつなぐ経路は、2018年のブリヂストンの発表でも確認できる。
R-body柏の葉の料金例
| 項目 | 柏の葉会員 | デイパス |
|---|---|---|
| 入会金 | 16,500円 | なし |
| 月会費 | 16,500円 | なし |
| 身体評価50分 | 5,500円〜 | 10,450円〜 |
| 個別運動50分 | 5,500円〜 | 10,450円〜 |
2018年にはメーカーのレッスンにも身体づくりが組み込まれていた
ブリヂストンスポーツは2018年6月の発表で、R-body projectの研修を受けたPGAライセンス保有のティーチングプロが、新システムの解析とカウンセリングから個別メニューを作ると説明した。場所は当時の丸の内のインドア施設、2か月16回・1回50分、レッスン料金32万円+税と入会金1万円+税だった。
これは2018年のサービス発表で、現在申し込める価格として載せたものではない。身体評価を技術指導へ組み込む仕事が、近年のSNSやストレッチ店の流行だけで始まったわけではないことを、当時の公式資料から確かめた。
資料 [5]
Dr.stretchの店舗数を2021〜2026年で追う
運営会社は2021年7月の発表で国内外180店超とし、2024年3月の発表文には2023年6月時点240店超と記す。2025年12月の商品発表は同年12月1日時点290店超、2026年4月9日の発表は4月4日の出店により300店突破、国内250店・海外50店とする。
いずれも各時点の会社発表で、年末の同日比較ではない。『超』を丸めた確定値へ変えず、棒グラフは公表された基準の本数を示す。直営だけの増加やゴルフ客だけの売上増とする資料ではなく、国内外を合わせたチェーン拡大の記録である。
2022年の通常料金と、現在の月会費制
2022年10月15日付の料金改定文書は、同年12月1日から60分8,910円、80分1万1,880円、100分1万4,850円とする。2026年10月30日に実ブラウザで確認した通常料金も、この3区分は同額だった。
現在は別にレギュラーメンバーを案内し、月3,500円を払うと60分が平日13〜15時6,000円、その他平日6,500円、土日祝7,000円となる。2022年資料の回数券と現在の月会費制を、そのまま値上げ率で結ばない。現在の会員価格を比べるには、1回の単価へ月会費も足し、通う回数をそろえる。
月会費を足すと、1回だけの利用では安くならない
60分を平日13〜15時以外に利用する例では、通常料金は8,910円×回数、会員は3,500円+6,500円×回数。1回なら通常8,910円に対して会員1万円、2回は1万7,820円に対して1万6,500円、4回は3万5,640円に対して2万9,500円となる。
いずれも税込。初回体験、指名料、入会事務手数料は除いた。現行案内は事務手数料5,500円を掲げる一方、初回来店時の入会なら無料とする。解約まで自動決済が続くため、通わない月も含めた負担と、やめる手続きを確認する。現行ガイドは毎月10日までの会員種別変更連絡を案内している。
出店資金と物販、継続契約の関係
旧フュービックは2021年に伊藤忠商事との資本業務提携を公表。nobitelの2023年発表は、ロングリーチが設立する買収目的会社LFP Holdings, L.P.からの資金調達と提携を記す。調達額や持分比率は今回の発表には見当たらず、資本金を調達額の代わりには使わなかった。
2023年発表は国内の収益性、海外展開、解約率低減、物販拡大を経営上の課題として挙げる。2025年には振動式ボールの発売も公表した。店内のサービス料、継続会費、物販という収入源は確認できるが、それぞれの実売上や利益率まで開示された資料ではない。
医療機関が案内するゴルフ外来
イムス三芳総合病院は、スイング時の痛み、痛みによって振れない状態等を保険診療対象として案内する。受付、整形外科の診察・必要な検査、リハビリ予約、訓練という流れを公表する。『ゴルフが上手くなるため』という理由だけで、ジム利用を医療保険へ付け替えられるという説明にはしていない。
山手クリニックのゴルフスポーツ外来は、初診30〜60分の予約診料2万円+診療費、初再診1万5,400円+診療費、ゴルフ外来再診30分5,500円+診療費と表示する。予約診料の税区分や診療内容ごとの総額は表示から確定できない。プロの推薦文は院の紹介として掲載されており、治療効果や入賞との因果を独立に証明するデータではない。
ゴルフ外来の料金・対象の表示例
| 施設・区分 | 公開表示 |
|---|---|
| イムス三芳総合病院 | 痛み等の所定対象を保険診療として案内 |
| 山手クリニック・初診30〜60分 | 予約診料20,000円+診療費 |
| 同・初再診30〜60分 | 予約診料15,400円+診療費 |
| 同・ゴルフ外来再診30分 | 予約診料5,500円+診療費 |
イムス三芳総合病院が案内する受診の流れ
受付
ゴルフ外来の初回受診であることを伝える
整形外科
診察、必要な検査、リハビリの判断
リハビリ予約
予約日時を決める
リハビリ開始
医療機関内で担当者の案内を受ける
資格欄を読むときの注意
理学療法士は国家資格で、法律は医師の指示の下で理学療法を行う者と定義し、診療の補助としての業務を定める。一方、2013年の厚生労働省通知は、身体に障害のない人への転倒予防指導など診療の補助でない業務なら、理学療法士の名称を使え、医師の指示も不要と整理する。医療の理学療法と予防指導を同じ条件で説明しない。
TPIのLevel1は、身体の制約とスイングの関係を評価する学習課程で、ゴルフ、フィットネス、医療の専門分野を設ける。日本の医療免許とTPI認定は発行主体も業務上の意味も異なる。TPI公式はActive認定をLevel1試験合格後1年とし、維持の方法を案内する。取得歴と現在の認定状態も別に確認できる。
運動効果を測った研究を、料金表の宣伝と区別する
Thompsonらの2007年試験は平均70.7歳の男性ゴルファー18人を無作為に運動群11人、対照群7人へ分けた。8週間の柔軟性、体幹安定性、バランス、筋力訓練を組み合わせ、最大ヘッドスピードは運動群127.3±13.4から133.6±14.2km/h、対照群134.5±14.6から133.3±11.2km/hとなった。
m/sへ直すと運動群は約35.4から37.1。増分6.3km/h=1.75m/sは、この小規模な試験の平均値である。全員が同じだけ伸びる、スコアが同じだけ減る、特定店舗で同じ結果になるという数字ではない。今回確認できた抄録から、練習頻度や個々の有害事象までを補ってはいない。
資料 [21]
8週間の訓練前後の最大ヘッドスピード
| 項目 | km/h |
|---|---|
| 運動群・前 | 127.3 |
| 運動群・後 | 133.6 |
| 対照群・前 | 134.5 |
| 対照群・後 | 133.3 |
2024年のジュニア研究と、2026年の代表級選手の研究
Shawらの2024年研究は、ジュニア18人を成熟度とハンディキャップで対応させて実験群と対照群へ割り付け、通常のゴルフ練習に12週間・週2回の筋力トレーニングを追加した。筋力や跳躍、動作テスト、6番アイアン・ドライバーのヘッドスピードとキャリーで実験群に有利な変化を報告する。無作為化したと抄録には書かれていない。
Johansenらの2026年学会抄録は、デンマーク代表に関わる40人を対象に、介入29人・対照11人、週4回・16週間の訓練を比較する。介入群のドライバーヘッドスピードは男女とも約4%、総飛距離は男子約4%、女子約6%の増加とする。全文論文の詳細まで確認した結果ではなく、無作為割付も確認できないため、一般客への保証値にはしない。
競技者支援には、有料の育成プログラムがある
TGFの選手登録は、プロ資格・出場資格を持つ人、15歳以上のプロ志望者、高校・大学のゴルフ部員等を対象としている。未成年者の保護者との面談、利用審査、練習風景・競技実績等のサイトやSNS掲載への同意も条件として示す。これは選手を雇用して給与を出す契約とは説明されていない。
最初に約90分のボディチェックを行い、相談、スクリーニング、スイング分析、評価と計画を実施するとする。料金表の育成コースは月額税込2万4,200円で55分を月4回、指名不可、追加1回6,600円、自主トレーニング無料。都度コースは55分8,800円等を掲載する。特別制度の対象・審査がある価格で、誰でも選べる一般料金には混ぜなかった。選手名の掲載から無料提供やスポンサー料の有無も認定しない。
選手登録プログラムの条件例
| 項目 | 公開条件 |
|---|---|
| 対象 | プロ資格・出場資格者、15歳以上のプロ志望者、高校・大学ゴルフ部員等 |
| 審査・同意 | 未成年の保護者面談、利用審査、方針・規則への同意 |
| 広報 | 利用風景・競技実績等のHP/SNS掲載が可能 |
| 開始時 | 約90分の相談・検査・スイング分析・評価と計画 |
帯同と大会サポートの実例・費用の不明点
ウェルディア品川治療院は2024年8月、9月3〜6日に城陽カントリー倶楽部で行われる女子プロテスト2次予選へ、植竹愛海選手のトレーナーとして帯同すると発表した。選手個人を支える仕事の存在は確認できるが、契約額や旅費の負担者は書かれていない。
JGFOは別の大会について、2024年9月13日・武蔵丘、対応約2時間、日当なし、交通費一部支給、JGFO-GFT保持者を条件に募集した。選手約80人・企業関係者約30人は募集告知上の対象規模で、実施結果ではない。日当がない一件を全ての帯同の相場にもせず、『現場経験があるから高収入』とも判断しない。
商売としての課題は、予約枠と継続率
マンツーマンのトレーニングやストレッチは、利用者1人の時間に担当者が付く。仮に50分のセッションと10分の準備・記録で1枠、1日8枠と置けば、満枠でも1人8件。稼働率50%なら4件となる。価格は仮に1件1万円なら4万円であり、スタッフの手取りでも利益でもない。
そこから人件費、賃料、採用・研修、予約の空き、決済、集客、器具などの支出が出る。実際の1日の勤務時間・原価・稼働率を確認した数値ではない。nobitelの解約率低減と物販拡大の方針は、こうした時間当たりのサービスを継続契約と追加商品へ広げる経営上の選択として読むことができる。
1日8枠を仮定した、担当者1人の件数
| 項目 | 件/日 |
|---|---|
| 稼働率25% | 2 |
| 稼働率50% | 4 |
| 稼働率75% | 6 |
| 稼働率100% | 8 |
通い始める前と、その後に残す記録
初回評価で、何を改善したくて来たかを具体的に伝えたい。身体評価の点数、同じ機器・同じ条件のヘッドスピード、練習量、ラウンド後の疲れ、痛みの出る動作などを、担当者と相談して残す。医療が必要な症状をトレーナーの検査だけで診断したことにはしない。
次回までの自主練習、測り直す時期、変化が出なかったときの見直し方法を確認する。TGFは評価と計画、R-bodyは身体評価と自主コンディショニングの枠を案内しており、測定後も相談する仕事が商品になっている。今回はゴルフ客だけの全国売上、継続率、事故件数、帯同料の全国相場を確認できていない。個別の公開条件と、研究で検証された範囲を次回の比較にも使える形で残した。
初回評価から、次回の見直しまで
相談・評価
ゴルフで困る動作、身体の状態、目的を確認
計画と指導
担当者と内容・頻度・費用を決める
自宅と練習場
教わった課題を続け、変化を記録
再確認
同条件で測り直し、内容を相談して変える
元数値と調査方法
調査資料と確認方法
2026年10月30日までの企業公式料金、会社発表、医療機関の案内、厚生労働省の法令・通知、研究の抄録を確認した。原本、取得時刻、SHA-256、図表の数値は編集用に保存する。Dr.stretchの現行料金は、本文のない初期HTMLに代えて実ブラウザで表示を確認した。旧ガイドURLは採用せず、現行ページから案内されるPDFを取得・表示確認した。
複数年の比較
店舗数は国内外を含むDr.stretchの各時点の会社公表値。2021・2023・2025年は『超』という表示を残し、2026年4月は国内250・海外50。年末の同日比較やゴルフ専業の市場統計ではない。2022年と2026年の料金は通常料金の同じ時間区分を比較し、過去の回数券と現在の会員価格を値上げ率にしない。
支払いモデルと仮定
試算は税込の公開料金を使用。TGFは一般プレミアBと通常55分を12か月、月4回または8回。会員の入会金、月会費、個別料金とビジター登録料を含め、回数券・特定トレーナー・割引等を除く。Dr.stretchは通常60分と月会費3,500円+その他平日60分6,500円を比較。入会事務手数料・指名料・体験は除く。稼働率の図は実績でなく編集部の仮定。
研究と医療・資格の扱い
研究は2007年と2024年の論文抄録、2026年の学会抄録を確認。対象、人数、介入期間、割付法、結果の単位と限界を示す。全文を確認したとはしない。研究結果は特定店舗の効果や個人への運動処方に換算していない。保険の適用は医療機関の案内を示し、個別の受診や保険適用の判断は記載しない。
今回の範囲と未確認事項
一般フィットネス、ストレッチ全体、接骨院全体を足してゴルフ身体ケア市場にしていない。GD口コミは今回の施術や訓練効果を評価できる標本ではないため、利用者の治療成績には使わなかった。全国のゴルフ客売上、実際の継続率・事故率、企業の部門利益、帯同の契約額は未確認。匿名の体験や取材発言を作っていない。
集計データ
出典・参考資料
- トータルゴルフフィットネス 料金 [1] · 2026年10月30日確認
- トータルゴルフフィットネス 体験とサービス [2] · 2026年10月30日確認
- トータルゴルフフィットネス 公式 [3] · 2026年10月30日確認
- R-body柏の葉 施設と料金 [4] · 2026年10月30日確認
- ブリヂストンスポーツ2018年発表 コンディショニング研修のレッスン導入 [5] · 2026年10月30日確認
- Dr.stretch 料金・会員制 [6] · 2026年10月30日確認 · 公式サイトの実ブラウザ本文を確認・保存。初期HTMLはアプリ枠のみ。
- Dr.stretch 2022年12月の料金改定 [7] · 2026年10月30日確認
- 運営会社発表2021年180店超・伊藤忠との資本業務提携 [8] · 2026年10月30日確認
- 運営会社発表2023年6月時点240店超 [9] · 2026年10月30日確認
- 運営会社発表2025年12月時点290店超・物販商品 [10] · 2026年10月30日確認
- 運営会社発表2026年4月国内250・海外50店 [11] · 2026年10月30日確認
- nobitel2023年資金調達の発表 [12] · 2026年10月30日確認
- TPI認定Level1 公式案内 [13] · 2026年10月30日確認
- TPI認定更新の公式条件 [14] · 2026年10月30日確認
- 厚生労働省 理学療法士及び作業療法士法 [15] · 2026年10月30日確認
- 厚生労働省2013年通知 理学療法士の名称と予防指導 [16] · 2026年10月30日確認
- 山手クリニック ゴルフスポーツ外来と料金 [17] · 2026年10月30日確認
- イムス三芳総合病院 ゴルフ外来 [18] · 2026年10月30日確認
- 日本ゴルフフィットネス協会2024年大会トレーナー募集 [19] · 2026年10月30日確認
- ウェルディア品川治療院2024年プロテスト帯同の発表 [20] · 2026年10月30日確認
- Thompson等2007年 高齢男性ゴルファー18人の比較試験(抄録) [21] · 2026年10月30日確認
- Shaw等2024年 ジュニアの12週間トレーニング研究(抄録) [22] · 2026年10月30日確認
- Johansen等2026年 エリート選手40人の16週間研究(学会抄録) [23] · 2026年10月30日確認
- トータルゴルフフィットネス 運営会社と沿革 [24] · 2026年10月30日確認
- トータルゴルフフィットネス トレーニングの進め方 [25] · 2026年10月30日確認
- トータルゴルフフィットネス 選手育成支援 [26] · 2026年10月30日確認
- Dr.stretch 現行会員制の料金と条件 [27] · 2026年10月30日確認 · 公式サイトの実ブラウザ本文を確認・保存。初期HTMLはアプリ枠のみ。
- Dr.stretch 現行ページから案内される利用ガイド [28] · 2026年10月30日確認 · 現行会員ページからの案内PDF。画像の料金表8頁・変更手続き11頁を表示して照合。