ゴルフ業界分析

公表資料調査 · 2026年10月27日公開

ゴルフ場レストランの運営と食事評価

ランチの利益、外注と直営の食事評価。公表資料の複数年推移に、GDグルメ指数の独自集計を加えた。

GOLF DNA編集部 · 調査 2026年10月27日

GOLF COURSE DINING

昼食代は、
誰の売上になるのか。

ゴルフ場の中で動く、
もう一つの商売。

直営と飲食受託。
利益の実例と、会社別の食事評価まで追う。

公的統計で追う直営食堂・売店の6年
公表決算で規模を見る飲食会社の5期と最新半期
GD独自集計受託143施設・直営36施設を照合
日本のゴルフ場レストラン・飲食受託の公表資料を調査。会社全体、統計対象施設、個別店の数字を区別した。

前半の9ホールが終わり、レストランで昼食を取る。「食事付きなのに追加料金がかかる」「カレーが前より高くなった」。いつものゴルフの食事には、料理を作る店と、プレーを売るゴルフ場との商売が重なっている。

ゴルフ場の社員が店を動かす直営もあれば、外部の飲食会社が運営する店もある。専門会社がゴルフ場へ家賃を払い、飲食の売上や経費を自社で管理する例もある。客がフロントでまとめて払っていても、お金はその後、契約に沿って分かれる。

今回は日本のゴルフ場レストランを中心に、公表資料のある会社から規模と変化を追った。直営の食堂・売店売上は6年、飲食会社の決算は5期、1施設のレストラン売上は3年を調べている。さらに、受託会社の実名施設とうちのGDグルメ指数を照合し、会社別・運営方式別の平均を計算した。

01

昼食を売っても、赤字になる店はある

「ゴルフ場はランチでもうけるために、昼の休憩を入れている」。そう聞くことがある。ただ、営業していることと、レストランが実際に黒字であることは別の話だ。

日動御殿場コースは2026年1月の公式案内で、それまで20年間営業していた委託業者が、直近10年間は赤字だったと説明している。直営化後は売上のない時間帯を減らし、平日は14時閉店に変更した。クラブ側の説明であり、赤字額や飲食会社の決算までは公表されていない。それでも「昼食を出せば、必ずもうかる」という見方に合わない実例だ。

お金の行き先も一つではない。直営店の飲食利益、受託会社から受け取る家賃、食事を売りにしたゴルフ場全体の集客。それぞれ別に考える必要がある。飲食店が赤字でも施設側に家賃収入がある契約は成り立つし、家賃収入があっても施設の維持費は残る。

利益を求める事業ではある。しかし、全国の昼休憩が飲食利益だけを目的に設けられていることや、昼食部門が常に高収益であることは、今回の公表資料からは確認できなかった。

出典 [1][2][3]

02

外注と直営を比べると、施設の選び方で結果が変わった

GOLF DNAのグルメ指数で、レストランの運営方式と食事評価を比べてみた。受託会社6社の掲載先143施設に加え、ゴルフ場や運営会社の資料で直営と確認できる施設を36施設まで増やした。

指数があり、評価期間の途中で方式変更したと分かっている店を除くと、受託先は81施設、直営は23施設。この平均は、受託先が55.7、直営全体が59.7。リソル系を除いた直営11施設は48.3となった。

確認できた施設の、GDグルメ指数の平均

施設を同じ1票で計算。全国の外注・直営を代表する平均ではない。

受託先指数あり81施設
55.7
直営全体指数あり23施設
59.7
リソル除く直営指数あり11施設
48.3
直営全体23施設はリソル系12施設と、それ以外11施設の合計。リソル除く直営は内訳。相対指数の比較であり、100点満点の絶対評価ではない。公表資料の運営区分と2025年10月11日〜2026年10月11日の食事評価を結合。契約開始日が不明の施設を含む。出典:GDグルメ指数と各社の公表施設情報から編集部集計。

直営全体23施設のうち12施設がリソル系だ。この12施設だけなら平均70.2。残る11施設の48.3との差は大きい。どの運営会社の、どの施設が入っているかで、「直営の平均」は大きく変わる。

追加したのは有馬カンツリー、太平洋クラブ成田、東都飯能、東都栃木、小川、セブンハンドレッド、コムウッド、デイリー信楽、日本海、広島安佐。有馬は開場以来の自社運営を公式に説明し、ほかも運営会社の採用情報などで直営を明記している。高い点数の施設を選んだわけではなく、直営の根拠を集めてから同じ保存データに照合した。

地域をそろえても結果は変わる。双方の施設がある10府県について、直営側の県別施設数に合わせると、受託先60.4、直営56.5だった。今回分かったのは「直営だから高評価」とは決められない、ということだ。 反対に、この11施設だけで「外注の方がおいしい」と全国に広げることもできない。料金、客層、メニューの違いまではそろっていない。

GDグルメ指数は0〜100の補正済み相対指数で、100点満点の料理の採点ではない。対象は2025年10月11日〜2026年10月11日の食事評価。施設を同じ1票で平均し、指数のない施設は0点にしていない。直営の根拠資料と評価期間には時点のずれが残る。日動御殿場、新千歳、アオノは途中の直営化が分かるため、主要比較から外した。全施設の名前・点数・採否は詳報に載せている。

出典 [4][5][6][7][8][9][10][11][12][13][14][15][16][1][17][18]

03

受託会社別では、平均も掲載範囲も違った

会社別の結果は次の通り。会社の優劣を決める順位表ではなく、実名と指数がそろった店舗の集計だ。

受託会社施設数平均
ダイナック43施設56.1
クリエイト・レストランツ23施設52.0
ワシントンホテル1施設36.4 参考
ミヨシ/カーディナル1施設80.0 参考
キャニー9施設53.4
共立フーズサービス4施設77.2

共立フーズサービスは4施設すべてに指数があり、平均は77.2。季美の森81.9、ホウライ69.2、小見川東急87.0、鹿島南蓼科70.8という内訳だった。会社が公表するゴルフ場レストラン5施設のうち、今回実名を確認できたのはこの4施設だ。

ダイナックは43施設で56.1、クリエイト・レストランツは23施設で52.0、キャニーは9施設で53.4。同じ会社の中にも幅があり、ダイナックの確認施設は16.3〜87.5に分かれた。名前のある会社へ外注すれば、どのコースでも同じ評価になるわけではない。

ミヨシ/カーディナルの80.0と、ワシントンホテルの36.4は、それぞれ指数のある1施設だけの数字だ。これを会社全体の平均的な実力とみなすには少なすぎる。

実名・指数・掲載の根拠・集計から外れた理由は詳報に全施設分を載せた。指数のない施設を0点にせず、受託会社が見つからなかった施設を直営扱いにもしていない。今回確認できた範囲では、外注かどうかより、誰がどのゴルフ場を運営しているかまで見る必要がある。

出典 [4][19][20][21][22][23][24][25][26][27][28]

04

ゴルフ場の中に、別の会社の店がある

ダイナックは、全国約90か所のゴルフ場で飲食施設を支えていると公表している。クリエイト・レストランツグループにも、60か所以上のゴルフ場レストランの受託実績がある。ゴルフ場の名前が付いたレストランでも、料理や接客を担当するのは、こうした飲食会社の場合がある。

ほかにも、共立フーズサービスや、カーディナルなどを展開するミヨシコーポレーションが手掛けている。共立は現地での手作りを基本にする方針を説明し、ミヨシは宝塚や武庫ノ台のゴルフ場内店舗を事例として挙げる。同じ「外部委託」でも、任せる相手の規模や料理の作り方はさまざまだ。

ただ、90か所と60か所を足して全国の委託率を出すことはできない。公表時点や「受託実績」の数え方がそろっていないためだ。ここでは、複数の専門会社が広域で事業を営んでいることを確かめる材料として使う。

出典 [29][30][31][2]

05

昼食代は、どこへ入るのか

直営なら、飲食の売上をゴルフ場側が計上し、食材や調理・接客の人件費などを負担する。外部の店が入る場合は、売上と費用を誰が持つかを契約で決める。

ミヨシが公表している方式では、飲食会社がレストラン部分の使用料、つまり家賃を払う。飲食の売上・経費・利益は飲食会社が管理し、施設側は使用料を受け取る。業者へ仕事を頼むから、いつもゴルフ場が業者へお金を払う、という向きに決まっているわけではない。

直営と、使用料を払う受託の例

飲食売上の帰属と費用の負担を示した概念図。実際の精算順序や契約条件は施設ごとに異なる。

直営

ゴルフ場側が飲食の売上を計上する

↓

食材・人件費など店を動かす費用を負担

↓

費用を引いた残りが飲食部門の利益や損失に

使用料を払う受託

飲食会社が売上・経費・利益を管理

↓

飲食会社が食材・人件費等を負担設備などの分担は個別の契約による

↓

飲食会社から施設側へ使用料(家賃)を払う

フロントで客が一括精算していても、売上と費用の経済的な帰属は別に決まる。使用料を受け取る施設側にも、維持費等が残る場合がある。

直営統計と、ミヨシコーポレーションが公表する使用料方式から作成。同社の方式を全受託会社共通の条件にはしていない。

食材費や人件費を引いた後にも、家賃、清掃、機器の修繕などが残る。ゴルフ場側にも、契約次第で施設を維持する費用がある。メニューの値段から、どちらの会社がいくらもうけたかを計算するには、こうした負担の中身が必要になる。

出典 [32][2]

06

直営の食堂・売店は、コロナ前より売上が増えた

経済産業省の統計で調査対象になっているゴルフ場を見ると、直営の食堂・売店売上は、2019年の152.79億円から、2020年には122.64億円へ落ちた。その後回復し、2024年は173.79億円。2019年より13.7%多い。

直営の食堂・売店売上を、6年で見る

経産省の統計対象事業所の合計。全国全施設や、外部委託を含むレストラン市場ではない。

2019152.79億円
2020122.64億円
2021143.25億円
2022162.08億円
2023173.72億円
2024173.79億円
2019年比で2024年は13.7%増。2023〜2024年はほぼ横ばい。出典:経産省「特定サービス産業動態統計調査」表10。売店を含み、飲食だけの金額ではない。

足元の2023年と2024年を比べると、173.72億円から173.79億円で、売上はほぼ横ばいだった。同じ調査の来場者数は約1,050万人から約1,031万人へ減っている。来場者の動きと、食堂・売店の売上の動きには差がある。

この数字は、調査対象施設の「直営の食堂と売店」の合計だ。全国すべてのレストランや、外部の飲食会社の売上を集めた市場規模ではない。それでも、落ち込みからの回復と、直近の伸びの鈍さを追う手掛かりになる。

出典 [32]

07

会社の大きさは、公表決算から確かめる

クリエイト・レストランツHDの連結売上は、2023年2月期の約1,182億円から、2026年2月期には約1,654億円へ増えた。一方、営業利益は直近で約85億円から約79億円へ減っている。2026年3〜8月の半年も、売上は前年同期より増え、営業利益は減った。

これは居酒屋、ベーカリー、海外の店なども含むグループ全体の決算だ。ゴルフ場レストランだけの成績としては使えないが、受託事業を持つ会社の規模と、売上が伸びても利益が同じようには増えないことが分かる。

ダイナックが会社概要で示す2025年12月期の売上高は349.01億円。こちらも街の飲食店やイベントなどを含む全社の数字だ。受託会社はゴルフ専業とは限らず、ほかの店で培った仕入れやメニュー開発、人材育成の仕組みをゴルフ場でも使っている。

出典 [33][34][35][36][30]

08

「昼食付き」の追加料金だけでは、店の売上は分からない

PGMの説明では、昼食付きのプランには、指定の食事が組み込まれている。指定以外の料理を選ぶと差額がかかる。追加料金が0円でも、その食事が無料で作られているわけではなく、基本の食事分を含めてプレー商品が売られている。

客に見えるのは、予約時の総額と、メニューを替えたときの差額だ。ゴルフ場と飲食会社の間で、基本の昼食分をいくらで精算するか、追加分をどう分けるかは、別に確かめる必要がある。

したがって「追加500円なら、店の売上も500円」「指定メニューの表示価格が、そのまま業者への支払い」とは決められない。今回の公開資料では、個別のゴルフ場と受託会社の内部精算額までは確認できなかった。

出典 [37][38][2]

09

値上げの理由には、食材以外の費用もある

実際の通知を追うと、は2026年1月15日から、メニューを30〜150円値上げした。理由として、原材料費、物流費、人件費の上昇を挙げている。も、2025年4月から飲料を50〜200円値上げしたと会務報告で説明する。

には、2024年12月から全時間帯のメニュー価格を変える通知もある。別々の店・商品なので、この3件から全国の平均値上げ率を出すことはできない。ただ、食事の価格を改定する動きは、複数年の公表資料で確認できる。

飲食会社は、食材だけでなく、仕込み、接客、洗い物、清掃に人を置く。共立フーズサービスのある料理長候補の募集額は月40万〜42万円で、管理職手当を含む。1件の募集条件にすぎないが、人をそろえる費用も、昼食代の中から賄う必要がある。

出典 [39][40][41][24]

10

客が減った施設では、レストランの売上も減っていた

宮崎県が公表する一ツ瀬川県民スポーツレクリエーション施設では、2022年度から2024年度にかけて、施設利用者が2万7,289人から2万2,292人へ減った。レストラン売上も1,401.7万円から1,311.3万円へ減っている。

一ツ瀬のレストラン収入は、3年で減った

一ツ瀬川県民スポーツレクリエーション施設・宮崎県。1施設の年度実績。

2022年度
1,401.7万円施設利用 27,289人
2023年度
1,372.1万円施設利用 24,851人
2024年度
1,311.3万円施設利用 22,292人
レストラン売上収入は2022年度比で2024年度に6.4%減。2024年度は指定管理者の交代がある。施設全体の赤字と、飲食単独の損益は区別した。出典:宮崎県・2024年度管理運営実績。

県は2024年度の利用減について、猛暑や台風による冠水被害を挙げた。屋外のプレーが減れば、その日の食事を売る機会も減る。厨房を開き、人を配置していても、予定していた食数が出ない日がある。

同年度の施設全体の収支は赤字だったが、レストラン単独の利益は公表されていない。また2024年度は指定管理者が替わった年でもある。この1施設を全国平均にはできないが、食事の商売がコースの集客や天候に結び付いていることは具体的に見えてくる。

出典 [42]

11

忙しい昼に、待たせず出すための仕事がある

ゴルフ場では、前半を終えた客が食事を取り、後半のスタートへ戻る。料理が遅れれば、その後のプレーにも響く。垂水の会務報告には、素早い調理や同時配膳を心掛ける方針が記されている。味に加えて、時間どおりに出すことも求められる店だ。

ダイナックは約1,300のレシピから季節ごとのメニューを選び、オーナーとの試食会などで決めると説明している。共立は、セントラルキッチンに頼らず現場の手作りを基本とする。店によって、仕込み方、現地で必要な技術、調達の方法が違う。

専門会社に任せる価値は、料理を出す人数を減らすことだけではない。採用や教育、メニューの入替え、仕入れ、衛生管理を継続して回してもらうことにもある。詳報では、食数が落ちた月の採算を仮定計算し、売上と費用がどの程度ずれると赤字になるかも確かめた。

出典 [37][40][29][31][43]

12

朝食やパーティーも含めて、店を続ける

ゴルフ場レストランには、昼だけでなく、プレー前の朝食、終了後の飲み物、コンペの表彰式やパーティーという仕事もある。リゾートトラストのは、朝食や予算に応じたパーティー料理を案内している。プレーしない日の食事利用は、会員などの条件が付く例もある。

こうした売上を作れるかは、施設の方針や客層、営業時間にも左右される。街の飲食店と同じように、誰でも夕方まで来店できる環境とは限らない。限られた客数と時間の中で、朝、昼、プレー後の需要を組み合わせる必要がある。

食事の評価は、ゴルフ場への印象にも残る。安さだけでなく、量、味、待ち時間、接客、追加料金の分かりやすさまで含めて、次にまた来たいと思える店にする仕事になる。

出典 [44][29][30]

13

昼食代を見ると、ゴルフを支える飲食業が見えてくる

調査対象施設の直営食堂・売店売上は、コロナ前より増えた。一方で直近はほぼ横ばいで、1施設を見れば来場者とレストラン売上が減った例もある。受託会社の規模が大きくなっていても、個々の店が同じようにもうかっているとは言えない。

外部委託では、売上の帰属、施設への支払い、厨房や人の費用をどう分けるかで採算が変わる。昼食付きプランの追加料金も、その契約の一部分だけが客に見えているものだ。

ゴルフ場の食事は、プレーと一緒に売られ、コースの来場者に支えられている。その食事を、忙しい時間にも安定して出し続ける。昼食代の先には、専門の飲食会社と、仕入れ先や厨房を支える会社、現場で働く人たちの商売がある。

出典 [32][42][2][34]

ゴルフ業界分析 · ゴルフ場レストラン・飲食受託

出典・参考資料

調査日:2026年10月27日。決算期・年度・統計の対象は本文と数値付録に記した。

  1. 日動御殿場 直営化と旧委託店の赤字説明資料ID NICHIDOU / 公表原本を保存
  2. ミヨシコーポレーション 運営受託実例資料ID MIYOSHI / 公表原本を保存
  3. リソル 2025年12月Eatwell Lunch発表資料ID RESOLRELEASE / 公表原本を保存
  4. GOLF DNA GDグルメ指数・2026年10月11日生成の保存スナップショット資料ID GDGOURMET / GD公開表示用指数の保存スナップショット
  5. 有馬カンツリー倶楽部 公式コンセプト資料ID DR_ARIMA / 公表原本を保存
  6. 太平洋クラブ成田 支配人の導入事例インタビュー資料ID DR_NARITA / 公表原本を保存
  7. 東都飯能CC 事業者提出ハローワーク求人票資料ID DR_HANNO / 公開ページの読取抜粋を保存
  8. 東都栃木CC 事業者提出ハローワーク求人票資料ID DR_TOCHIGI / 公開ページの読取抜粋を保存
  9. 小川CC 事業者提出ハローワーク求人票資料ID DR_OGAWA / 公開ページの読取抜粋を保存
  10. JCIホールディングス セブンハンドレッド事業紹介資料ID DR_700 / 公表原本を保存
  11. ダイワロイヤルゴルフ コムウッドGC事業者提出求人票資料ID DR_COMWOOD / 公開ページの読取抜粋を保存
  12. デイリー信楽CC 事業者提出求人情報資料ID DR_DAILY / 公開ページの読取抜粋を保存
  13. 日本海カントリー 事業者提出求人情報資料ID DR_NIHONKAI / 公開ページの読取抜粋を保存
  14. アコーディア・ゴルフ 広島安佐GC事業者提出求人票資料ID DR_ASA / 公開ページの読取抜粋を保存
  15. リソル 施設別レストラン優待可否・テナント区分資料ID RESOLMENU / 公表原本を保存
  16. リソル 直営レストランとテナント除外の説明資料ID RESOLDIRECT / 公表原本を保存
  17. 新千歳CC 公式直営化のお知らせ資料ID DR_NEWCHITOSE / 公表原本を保存
  18. ニホンターフメンテナンス アオノGC公式採用資料ID DR_AONO / 公表原本を保存
  19. ダイナック 公式受託施設一覧・ゴルフ85施設資料ID DYFAC / 公開ページの読取抜粋を保存
  20. クリエイト ゴルフ場受託施設例資料ID CRLIST / 公表原本を保存
  21. キャニー 会社公式採用・募集一覧資料ID CANYJOBS / 公表原本を保存
  22. 共立フーズサービス 会社概要資料ID KYPROFILE / 公表原本を保存
  23. ゴルフ場レストランでの調理スタッフ資料ID KY_1 / 公表原本を保存
  24. 共立フーズサービス 季美の森・料理長候補の募集条件資料ID KYJOB / 公表原本を保存
  25. ゴルフ場レストランでの調理スタッフ資料ID KY_3 / 公表原本を保存
  26. ゴルフ場レストランでのホールスタッフ資料ID KY_4 / 公表原本を保存
  27. ミヨシ 現在受託中と過去の実績資料ID MIYCOMP / 公表原本を保存
  28. ワシントンホテル 事業所一覧資料ID WHLIST / 公表原本を保存
  29. ダイナック スポーツ・レジャー事業資料ID DYSPORTS / 公開ページの読取抜粋を保存
  30. クリエイト・レストランツHD コントラクト事業資料ID CRCONTRACT / 公表原本を保存
  31. 共立フーズサービス ゴルフ場レストラン運営受託資料ID KYORITSU / 公表原本を保存
  32. 経産省・e-Stat 特定サービス産業動態統計 表10 年次実数2019〜2024年資料ID METI / 保存済み公的原本を再照合
  33. クリエイト 2026年2月期有価証券報告書資料ID CR26Y / 公表原本を保存
  34. クリエイト 2026年2月期決算短信資料ID CR26R / 公表原本を保存
  35. クリエイト 2027年2月期中間決算短信資料ID CR27HR / 公表原本を保存
  36. ダイナック 会社概要・2025年12月期資料ID DYCOMPANY / 公開ページの読取抜粋を保存
  37. PGM ゴルフ場探訪・昼食付きと差額資料ID PGMLUNCH / 公表原本を保存
  38. PGM P-CAP優待料金の昼食条件資料ID PGMRATE / 公表原本を保存
  39. 高坂カントリークラブ 2026年1月メニュー価格改定資料ID TAKASAKA / 公表原本を保存
  40. 垂水ゴルフ倶楽部 2024年度会務報告・飲料価格改定資料ID TARUMI / 公表原本を保存
  41. 清川カントリークラブ 2024年12月メニュー価格改定資料ID KIYOKAWA / 公表原本を保存
  42. 宮崎県 一ツ瀬川県民施設の2024年度管理運営実績資料ID MIYAZAKI / 公表原本を保存
  43. 厚労省 HACCPの考え方を取り入れた衛生管理資料ID HACCP / 公表原本を保存
  44. リゾートトラスト ザ・カントリークラブのレストランFAQ資料ID RTFAQ / 公表原本を保存

元数値と全資料 →