公表資料・GDレッスンDB集計 · 2026年10月29日公開
ゴルフレッスンの商売と先生の収入
先生の報酬と、仕事を広げたコーチたちの歩み。場所・集客・経営・お金を誰が担ったのかを調べた。
GOLF DNA編集部 · 調査 2026年10月29日

月謝の額だけでは、先生の暮らしは分からない
ゴルフテックのコーチ募集は、配属後の月給30万円にインセンティブ。チキンゴルフの業務委託には、1レッスン1,600円の募集がある。独立して自分の生徒に教える人なら、レッスン代を直接受け取り、会場代を自分で払う。同じ「ゴルフを教える仕事」でも、お金の入り方はかなり違う。
受講する側から見ても、月額5,478円からの通い放題と、入会金を含め16回43万7,800円の個別指導では、授業の時間も人数もサービスも違う。高い授業料が、そのまま先生の高収入になるわけではない。
今回は日本のスクールと、そこで教える人を中心に調べた。料金、会社の業績、公開求人、資格取得にかかる費用を追い、GDの講師・施設DBも集計した。生徒の財布から出たお金がどこへ行き、先生には何の仕事が残るのかを見ていく。
月謝を受け取る人と、教える人は同じとは限らない
生徒
月謝・回数券・入会金
別料金のラウンドや用品代
スクール運営会社
家賃・機器・広告・予約管理
受付・研修・先生の人件費
先生
社員なら給与
委託なら契約単位で請求
独立した先生は生徒から直接受け取り、打席代や集客費も自分で払う。
増えるチェーンもあれば、生徒が減る教室もある
ステップゴルフの累計会員数は、2023年末の約6万9,000人から、2026年9月には11万6,451人になった。出店を増やし、新しい生徒を集めている。ただしこれは退会した人を含み得る累計で、いま月謝を払う在籍会員の数ではない。
一方、全日本ゴルフ練習場連盟(JGRA)の回答施設では、別の動きもある。2024年、関東の練習場スクールの生徒数は12か月のうち11か月で前年同月を上回ったが、インドアスクールは12か月すべて前年を下回った。2025年のインドアは7〜9月に前年を超えたものの、掲載のあるほかの月は前年割れだった。
大手の新店が生徒を集めることと、昔からある教室の生徒が増えることは、同じ話ではない。回答施設に偏りもあるので、これだけでインドア全体が縮んだとも言えない。少なくとも、出店数が増えたからどの先生にも生徒が増える、という状況ではなさそうだ。
出店を増やすチェーンでは、累計会員が増えた
2024年:関東の練習場スクールとインドア
2025年:関東の練習場スクールとインドア
安い月謝と高い個別指導は、何が違うのか
通い放題のスクールは、月会費を払い、予約のうえ通う形が基本になる。何度も行けることが利点だが、先生がいる時間と自主練習の時間は同じではない。生徒が複数いる授業なら、1枠のあいだ先生を独占できるわけでもない。
個別指導は、先生と生徒の時間を1対1で確保する。ゴルフテックの通常レッスンは30分。10回券は11万円で、3か月の有効期限がある。ライザップゴルフのBASICは50分×16回を2か月で受ける掲載例で、コース料金38万2,800円と入会金5万5,000円を合わせて43万7,800円だ。
比べるなら、月額や1回単価に加え、最初に払う総額、有効期限、予約の取り方、先生1人が同時に見る人数、自主練習やコース指導が含まれるかまで見る。同じ金額でも「月に何回行けるか」と「自分が教わる時間」は変わる。
練習場には、ダンロップやミズノなど用品メーカーのスクールもある。ジュニア向けにはヨネックスの教室網もある。駅前の個別指導店だけでなく、いつも使う練習場で教わる道もある。
同じ「レッスン料金」でも、買っている内容が違う
ステップゴルフ
月額5,478円〜通い放題。店舗・時間帯で異なる。通常の入会初期費用43,780円、条件付き32,780円。
GOLFTEC
10回110,000円1回30分、3か月有効。初回診断11,000円は別。入会金・打席料等なし。
RIZAP GOLF BASIC
16回437,800円1回50分、2か月。コース382,800円+入会金55,000円。
社員の先生は、授業だけをしているわけではない
ゴルフテックの採用ページには、レッスンに加えて、フィッティングやカスタムクラブの販売、ラウンドレッスン、スタジオ運営が挙がっている。ステップゴルフの店長兼コーチも、教えるだけでなく店舗の仕事を受け持つ。生徒が帰ったら仕事が終わる、とは限らない。
ゴルフテックは入社時が契約社員で、約3か月の研修中は月27万円、配属後は月30万円にインセンティブという募集。ステップゴルフは、コーチ職の年収モデルとして、新卒1〜3年目350〜450万円、3〜4年目450〜550万円を示している。後者は会社が示すモデルで、先生全体の平均年収ではない。
固定給なら授業が少ない月も給与の土台がある。一方、担当業務、勤務時間、休日、売上目標、手当の条件までが仕事になる。授業料からは、先生の給与のほか、家賃や機器、集客、受付、研修の費用も出ていく。
業務委託は、「何に対して払うか」で収入が変わる
公開求人を並べると、報酬の単位はばらばらだ。チキンゴルフのセッション担当は1レッスン1,600円。京都のOlive Golf Schoolは受講者1人につき1,500円からで、50分の枠に2人なら3,000円という例を載せている。YOKOTA GOLF BASEは時給2,500円に参加人数による歩合、伊勢丹スイングは日給1万5,000円からの業務委託募集だった。
同じ「1回」でも、受講者が1人でも3人でも同額なのか、人数で増えるのかで違う。空き枠や当日キャンセルの扱い、清掃・準備・相談の時間に報酬が出るかでも変わる。
1回1,600円を月160回実施すれば25万6,000円。これは単純な掛け算で、手取りでも、160回の予約が保証された給与でもない。契約を読むときは単価だけでなく、実際にどれだけ仕事を割り当てられるかを一緒に確かめたい。
1回1,600円なら、月の実施回数でこれだけ変わる
同じ50分でも、生徒の人数で報酬が変わる
1人受講
1,500円〜1人当たりの掲載報酬。
2人受講
3,000円公式に示された50分・2打席の例。
独立すると、授業の外の仕事も自分持ちになる
自分で生徒を集めれば、料金も教え方も決めやすい。ただし、教える場所まで自動で付いてくるわけではない。スイングアーツは外部コーチの生徒同伴を認め、上本町の打席レンタルを1時間2,500円と表示している。普通の練習用打席を借りれば、どこでも有料指導できるという話ではない。
仮に1時間8,000円で教え、打席代が2,500円なら、残るのは5,500円。そこから移動、集客、準備、決済などを払う。授業の前後に合わせて1時間使うなら、2時間を使って5,500円が残り、まだほかの経費は引いていない。
月120枠を用意しても、30枠しか売れなければ、同じ条件で打席代を引いた残りは16万5,000円だ。60枠なら33万円。高い単価を設定できることと、その単価で生徒が続けて来ることの間には、かなり距離がある。
独立して8,000円受け取っても、8,000円が残るわけではない
集客、移動、準備、決済、保険などは、この5,500円から。
予約を受けられる時間と、売れる時間は別
| 月120枠用意した仮定 | 実施30枠・25% | 実施60枠・50% | 実施90枠・75% |
|---|---|---|---|
| 8,000円×実施枠 | 24万円 | 48万円 | 72万円 |
| 打席2,500円×実施枠 | 7.5万円 | 15万円 | 22.5万円 |
| 打席代だけを引いた残額 | 16.5万円 | 33万円 | 49.5万円 |
資格を取るにも、お金と時間がかかる
競技で賞金を稼ぐトーナメントプロと、人に教えるティーチングプロの資格は分けて考えたい。PGAの2026年募集では、受講者を選ぶ審査の後に講習と検定があり、最短の入会登録予定は2028年1月だ。
前期講習46万円、後期24万円、入会金50万円で計120万円。一般の受験料6万6,000円や、交通・宿泊、受験時のプレー代などは別にかかる。取得後も年会費4万5,000円がある。資格を取れた日から毎月一定額が入る仕組みではない。
反対に、会社によっては外部の指導資格がなくても採用へ応募でき、社内で研修を受ける道がある。ゴルフテックはその条件を公表している。資格名だけで就職先、指導の相性、収入まで一括りにはできない。JLPGAの資格取得も別の要項と段階があるので、詳報で分けた。
PGAの2026年申込者は、審査と講習を経て入会へ
受講者の選定審査
一般は書類、プレ実技、実技、筆記・面接。推薦・免除は別条件。
前期・後期の講習
受講とレポート、実技検定。落とした科目等は再検定・再履修。
入会セミナー・登録
2026年募集では最短2028年1月1日の登録予定。
入会後の仕事
会社へ就職、業務委託、独立など。資格取得で生徒や給与が付くわけではない。
PGAは、講習と入会金だけで計120万円
| 2026年一般募集の掲載項目 | 金額 | 扱い |
|---|---|---|
| 前期講習(4学期) | 46万円 | 税込 |
| 後期講習(2学期) | 24万円 | 税込 |
| 入会金 | 50万円 | 要項記載額 |
| 上の3項目の合計 | 120万円 | 受験・交通・宿泊等を含まない |
| 一般の受験料 | 6万6,000円 | 実技審査免除等の区分は別額 |
| 年会費 | 4万5,000円 | 継続してかかる会費 |
GDには講師2,659人分。ただ、働き方の全体像はまだ追い切れない
GDの保存データを、サイトで使う名寄せと公開判定の処理で数え直した。講師は2,697行から、同一人物と確認されている38行を統合して2,659人。公開対象の指導施設は1,844件だった。
施設側にある講師掲載1,999件は、これとは別の数だ。同じ先生が複数の場所で紹介されている可能性があり、2,659人に足してはいけない。料金プラン1,650件も施設数ではない。
さらに、講師と実際の指導施設まで確認済みの情報でつながるのは170人、接続先は125施設だった。ほかの2,489人が教えていないのではなく、GD内ではまだ結び付けて確認できていない。現時点で「先生の何割が独立」「平均何人の生徒を持つ」といった数字は出せない。この不足も含めて載せておく。
GDで数えられる「人」「掲載」「場所」「料金」は別々
名寄せ後の講師
2,659人講師行2,697件を、確認済みの同一人物38件で統合。
施設の講師掲載
1,999件同じ人の別施設掲載を含み得る。2,659人に加算しない。
公開対象の指導施設
1,844件保存された施設2,389行から、現行の公開判定を適用。
料金プラン
1,650件1施設に複数あり得る。施設数や生徒数ではない。
指導する場所まで結び付けられる講師は170人
| 確認済みの接続 | 件数 |
|---|---|
| 講師 | 170人 |
| 接続先の施設 | 125施設 |
| 講師と施設の組合せ | 183組 |
| 1施設に接続する講師 | 161人 |
| 2施設に接続する講師 | 5人 |
| 3施設に接続する講師 | 4人 |
資料 [1]
先生にとっても生徒にとっても、大事なのは次の授業
入会して最初に教わったことが、自分の練習で出来るとは限らない。練習場では出来ても、コースの傾斜や緊張で出来なくなることもある。だから、授業を売った回数だけでは、教える仕事の良し悪しは分からない。
前回の課題を覚えているか。自分で試す内容が多すぎないか。やってみた結果を次の授業で見てくれるか。うまくいかなければ説明や課題を変えてくれるか。こうした往復を続けられる先生かどうかは、料金表では見えにくい。
スクール側には、通える時間に予約できること、担当が替わっても話がつながること、先生が教える以外の仕事で埋まらないことも必要になる。生徒の継続が先生の仕事につながる商売だからこそ、「辞めにくい契約」と「続けて教わりたい授業」は分けて見たい。
一度教えて終わりでは、次に何を直すか分からない
最初に聞く
目標、困る場面、痛みの有無、練習に使える時間。
一緒に打って確かめる
球と動きを見て、その日に試すことを絞る。
自分で練習する
回数・期間・やる内容を決め、動画や球筋を残す。
次の授業で見直す
再現できたか、別のミスが増えたか。合わなければ教え方や課題を変える。
コースで使って戻る
傾斜、距離、番手、緊張も含めて相談。次の練習につなぐ。
最後から、次の「一緒に確かめる」へ戻る。
続けたい人が、実際に通えるか
予約する前
時間が合うか仕事帰り・土日・担当者の出勤。
受講するとき
毎回話がつながるか前回の課題、動画、体の状態。
練習するとき
自分で試せるか課題の数、打席の利用、相談方法。
更新するとき
続ける理由があるか出来たこと、残る課題、費用と期間。
有名になった先生は、その前に何を持っていたのか
内藤雄士さんは、米国から戻ってすぐツアーコーチ一本で始めたわけではない。本人の文章には、実家の練習場で働き、喫茶店と教室の運営を経験した時期がある。教える場所と、経営を覚える仕事が先にあった。その後、指導した選手の復活と推薦から依頼が増えていった。
三觜喜一さんは、1999年からのジュニア指導を続け、育った選手の実績と、指導を外へ伝える仕事を積み重ねた。2023年には相互物産側がスポンサー契約を公表している。ただし、企業スポンサーが確認できるからといって、開業時の費用まで同社が出したとは分からない。
奥嶋誠昭さんも、初期に確認できる経歴は計測機器企業ノビテックとの仕事だ。木下稜介さんは、相談への助言が役立って本格的に契約したと話している。高価な機械を持つことと、選手が頼み続ける理由を作ることは、別の仕事になる。
有名な先生の今の姿だけを見ると、最初にあった場所や仕事、最初に頼んでくれた人が抜けやすい。詳報では、その順番まで追った。
内藤雄士:仕事が広がるまで
米国から帰国
家業の練習場で勤務。約2年、場内の喫茶店運営を経験。
教室の運営側へ
父が教室を開き江連忠を招く。本人は事業部長として仕組みを作る。
20代末から
原口鉄也らとコーチ契約。小達敏昭の復活と推薦が仕事を広げる。
その後
丸山茂樹への指導、番組、解説、執筆、練習器具の監修へ。
自分が教えることから、ほかの人と商売を作ることへ
てらゆーさんは、2020年に生徒向けの動画を公開するところから始め、2022年に新橋の教室を開いた。運営会社バウンスバックの代表者は横井昭裕さん。看板になる先生と、会社概要の経営者は別の人だ。その後はほかのコーチを育て、複数店の予約や会員を管理し、練習用品も売る事業になった。
資金調達や採用への苦労は本人も話しているが、誰がいくら出資し、いくら借りたかは公表資料では分からなかった。資本金100万円の表示を見て、100万円だけで開業したと考えることもできない。
菅原大地さんは、2024年にゴルフ・ドゥと契約し、動画やイベントに加えて商品開発や社員研修も依頼されている。お金を払う相手が一般の生徒だけではなくなり、先生の知見や発信力を必要とする企業へ広がった例だ。契約報酬そのものは公表されていない。
てらゆー:仕事が広がるまで
2020年
対面指導が止まり、生徒向けの動画を公開。撮影・編集も自分で始める。
2021年11月
運営法人バウンスバック設立。代表者は横井昭裕。
2022年3月
新橋店を開く。同年5月、練習用品の販売開始。
2023〜2024年
横浜馬車道、日本橋へ。2024年には3店の共通管理システム導入を発表。
先生を必要とする相手が、生徒から企業へも広がる
一般の生徒
教わる個別指導、グループ、コースでの授業。
競技の選手
成績を支える継続指導や試合への帯同。契約内容は選手ごと。
出版社・放送・動画
分かるように伝える出演、解説、執筆、指導コンテンツ。
用品・施設の会社
仕事を一緒に作る商品開発、スタッフ研修、イベント、ブランドの対外発信。
タニマチ、借入、出資は、同じ「支援」ではない
人との縁がお金につながる例も、ひとつではない。新潟でBASICゴルフスタジオを開いた宮川雅明さんは、生徒の経営者らに相談し、創業支援を受けながら買受けと開業の準備を進め、その過程で融資を受けた。生徒から出資してもらった、という記録ではない。
海外のGOLFTECは、初期の親族からの借入、共同経営、投資ファンドの出資、GDOによる持分取得へと段階が変わった。大きくなった後に既存株主から持分を買うお金は、教室へ新しく入る資金とも、先生の給料とも違う。
突き抜けた人を追うと、自分の指導が上手くなるだけでなく、場所、集客、紹介、講師育成、経営を誰と担ったかが出てくる。技術を磨いた年月と、人やお金が付いた時期を両方見て、初めてその人の道筋が分かる。
同じ「支援」でも、受け取るものが違う
場所・共同で働く人
教える環境家業の練習場や、勤務・協業先の設備。所有や出資まで同じとは限らない。
借入
返す条件のあるお金宮川氏の創業融資、Assell氏が語った初期の親族からの借入。
出資・共同所有
事業の持分GOLFTECの共同所有、Gartの投資。経営に関わる権利も伴う。
スポンサー・企業の仕事
契約に基づく支援三觜氏の企業スポンサー、菅原氏の出演・開発・研修。契約額と内訳は未公表。
会社が大きくなっても、教える仕事の採算は楽ではない
GDOの海外事業は、2022年の売上184.96億円から2024年279.41億円へ増えた。その一方で、セグメント損失も8.26億円から25.49億円へ広がった。会社は2024年について、GOLFTECの売上成長が計画を下回る中、コーチの採用・育成費などが先に発生したと説明している。
ここには海外のゴルフテックだけでなく、クラブ販売や弾道測定器事業なども入っている。日本の教室の利益率に置き換えることはできないが、生徒に教える事業は、店を増やせばすぐ利益が付いてくるほど単純ではないことが分かる。
先生の側も、社員なら給与と仕事の範囲、委託なら単価と実施件数、独立なら売上と経費と空き時間を見る。ゴルフが上手いことに加え、生徒が何につまずいたかを聞き、次も来られる授業を続ける。それを暮らせるだけの仕事量で続けられるかが、この商売の難しいところだ。
売上が増えても、会社に利益が残るとは限らない
同じ期間、海外セグメントの損失も拡大
出典・参考資料
- GD講師・レッスンDBの保存済みカタログ集計
講師・施設は2026年10月21日、講師掲載は10月14日の保存版。10月29日に現行の名寄せ・公開対象判定・施設接続処理で集計。全国全数調査ではない。
- GMAC・Japan Golf Market Annual Review 2025(JGRA調査掲載)
確認日:2026年10月29日
- GMAC・Japan Golf Market Annual Review 2026(JGRA調査掲載)
確認日:2026年10月29日
- ステップゴルフ・2023年末の公表規模
確認日:2026年10月29日
- ステップゴルフ・2024年10月末の公表規模
確認日:2026年10月29日
- ステップゴルフ・2026年9月時点の公表データ
確認日:2026年10月29日
- ステップゴルフ・2026年8月の累計会員発表
確認日:2026年10月29日
- GDO・2022年12月期決算短信(取引所原本)
確認日:2026年10月29日
- GDO・2024年12月期決算短信(取引所原本)
確認日:2026年10月29日
- GDO・2025年12月期中間決算短信
確認日:2026年10月29日
- GDO・上場廃止と公開IRの範囲
確認日:2026年10月29日
- ステップゴルフ・入会と料金
確認日:2026年10月29日
- GOLFTEC・現行プランと料金
確認日:2026年10月29日
- GOLFTEC・レッスンに関するFAQ
確認日:2026年10月29日
- RIZAP GOLF・BASICとPRIMEの料金・総支払例
確認日:2026年10月29日
- GOLFTEC・コーチ募集の給与と研修条件
確認日:2026年10月29日
- GOLFTEC・中途採用の業務と応募資格
確認日:2026年10月29日
- GOLFTEC・教育制度
確認日:2026年10月29日
- ステップゴルフ・店長兼コーチの働き方
確認日:2026年10月29日
- ステップゴルフ・フランチャイズの説明
確認日:2026年10月29日
- チキンゴルフ・業務委託の単価と勤務条件
確認日:2026年10月29日
- オリーブ・業務委託の受講者単位報酬
確認日:2026年10月29日
- ASA・出来高制の提携コーチ募集
確認日:2026年10月29日
- YOKOTA GOLF BASE・2026年10月掲載の募集条件
確認日:2026年10月29日
- 伊勢丹スイング・2026年10月掲載の募集条件
確認日:2026年10月29日
- スイングアーツ・プロコーチ向け打席レンタル
確認日:2026年10月29日
- THE GOLF BASE船堀・2026年の外部コーチ向け場所貸し
確認日:2026年10月29日
- PGA・一般受講者募集要項
確認日:2026年10月29日
- PGA・2026年申込者の資格取得の流れ
確認日:2026年10月29日
- PGA・ティーチングプロ会員研修会
確認日:2026年10月29日
- PGA・2024年入会のB級98人と指導活動の事例
確認日:2026年10月29日
- PGA・2024年度事業報告書
確認日:2026年10月29日
- PGA・ティーチングプロB級72人の新入会
確認日:2026年10月29日
- JLPGA・2026年度ティーチング資格受験申込要項
確認日:2026年10月29日
- JLPGA・ティーチング資格認定審査規約
確認日:2026年10月29日
- JLPGA・2025年新入会員53人と取得までの期間
確認日:2026年10月29日
- ダンロップ・2026年のスクール案内
確認日:2026年10月29日
- ミズノ・ゴルフスクールの会場とコース
確認日:2026年10月29日
- ヨネックス・ジュニアスクールの会場案内
確認日:2026年10月29日
- YJGA・レピニットの運営会社表示
確認日:2026年10月29日
- 内藤雄士・本人執筆の開業前後と家業の練習場
確認日:2026年10月29日
- 内藤雄士・映像解析施設と丸山茂樹との歩み
確認日:2026年10月29日
- TERA-YOU-GOLF-STUDIO・運営会社と沿革
確認日:2026年10月29日
- てらゆー・開業経緯と店舗運営の本人インタビュー
確認日:2026年10月29日
- てらゆー・動画配信開始とスタジオ展開の本人取材
確認日:2026年10月29日
- ASG・TERA-YOU全3店舗の管理システム導入発表
確認日:2026年10月29日
- 三觜喜一・本人執筆のジュニア指導歴
確認日:2026年10月29日
- 三觜喜一・20年のジュニア育成と授業料についての本人取材
確認日:2026年10月29日
- 三觜喜一・出版社の著者経歴
確認日:2026年10月29日
- 相互物産・三觜喜一とのスポンサー契約と2023年活動報告
確認日:2026年10月29日
- JGFO・奥嶋誠昭の2018年講演プロフィール
確認日:2026年10月29日
- ノビテック・計測事業とスポーツ事業の説明
確認日:2026年10月29日
- 実業之日本社・奥嶋誠昭の2025年経歴
確認日:2026年10月29日
- 木下稜介・奥嶋コーチとの契約を決めた経緯の本人取材
確認日:2026年10月29日
- ゴルフ・ドゥ・菅原大地とのイメージキャラクター契約発表
確認日:2026年10月29日
- 菅原大地公式・レッスン運営法人と料金
確認日:2026年10月29日
- GBASE・辻村明志、関雅史らの活動支援発表
確認日:2026年10月29日
- 新潟県信用保証協会・宮川雅明のスクール買受け創業事例
確認日:2026年10月29日
- GOLFTEC・2020年版公式メディアガイドの会社沿革
確認日:2026年10月29日
- Global Golf Post・Joe Assell本人取材の初期借入と共同経営
確認日:2026年10月29日
- GDO・2022年9月22日のGOLFTEC持分追加取得開示
確認日:2026年10月29日
- Gart Capital Partners・GOLFTECへの2001年からの投資
確認日:2026年10月29日
- The Gart Companies・GOLFTECへの投資と売却の沿革
確認日:2026年10月29日